新潟 2R
裁決レポート
【裁決パトロールあり】
6番アイベラは、最後の直線コースで、他の馬に関係なく急に内側に逃避して内柵に接触し、騎手が落馬したため競走を中止しました。
この件について、6番アイベラの騎手津村明秀に対し、不適切な鞭の使用により内側に逃避されたことについて過怠金100,000円を課しました。